Archive for 熟女と出会った体験

少年野球の監督はお母さんとヤリ放題

少年野球の監督をしている、40代の既婚者です。少年野球というのは、子供たちが一生懸命なのはもちろんです。でも親たちも一生懸命なんです。しかも全く違った方向に向けて。

親どうしの飲み会がけっこうしょっちゅう開かれます。そうするとだいたい、夫婦のうちどちらか片方だけが来ます。奥さん連中は皆、バッチリ化粧をしてきれいな服を着てきます。

飲み会の様子を眺めていると、なんとなく「このご主人とあの奥さんはできてるな」などということが、なんとなく分かります。実際飲み会は、完全なる合コン状態。男女が互いに、平気でアドレス交換しています。

僕も実は、3人の奥さんとできています。女というのはこわいですね。普段は真面目そうに見える奥さんが、ベッドではお大きな声を上げ腰を振ります。そうして痴態を演じたあと、家に帰ればまた妻や母親の役割をきちんとこなすのです。「昼に別の男とセックスすると、夜旦那とセックスする時に感じる」という奥さんもいます。

親父連中ばかりで集まると、「俺はあの奥さんとは何回やった」「なんだ、お前と俺は兄弟か」などという会話を平気で交わします。「監督も誰かとやっちゃいなよ」などと言われ、苦笑いしています。

同窓会で再会した中学時代の元カノと

40歳の既婚者男性。このところ実家がある大阪への出張が増え、すこし前に10年ぶりで、中学の同窓会へ主席しました。するとそこに由紀子が来ていたのです。

由紀子は中学時代の僕の彼女。でも中学の時分のことですから、ぎこちないキスだけはしたものの、それから先へ進展することはありませんでした。高校は別だったので、そのまま自然消滅しました。

由紀子は高校を出て早々に結婚したという噂は聞いていました。もう子供も二人もいるのですが、そうとは全く見えません。背が高く細身の体は体型も崩れておらず、若々しく色っぽく見えました。

同窓会では一次会が終わると、由紀子と二人で居酒屋へ。由紀子もなにか期待する所があったらしい。すぐにホテルへ行きました。

由紀子はもうご主人と、セックスは全くないのだそうだ。かわいそうに女盛りの体をどうやって慰めていたのやら。昔はぎこちなかったキスも、今は舌を絡めあってのディープキス。僕は由紀子の体を、隅から隅まで満喫しました。

それからというもの、大阪へ出張になると、由紀子と待ち合わせ、ホテルでセックスしています。由紀子には、「お前をもう一度、俺の彼女にしてやる」と言っています。由紀子も喜んでいます。

家族ぐるみの付き合いをしていた隣の家の奥さん

家族ぐるみの付き合いをしていた隣の家の奥さんは、僕より20歳ほど上のきれいな女性です。僕が子供の頃には一緒にお風呂にも入れてもらい、僕は彼女のことを「あこねえ」と呼んでいました。

僕が高校生になったある日、僕の家で近所の寄り合いがありました。寄り合いが終わると男性陣は、街のスナックへ繰り出していきました。その後を僕の母とあこねえ、あこねえのお母さんが片付けしていました。

僕は2階の自分の部屋で本を読んでいましたが、あこねえがお酒を手に部屋に入ってきました。あこねえに勧められるまま、僕もお酒をすこし口にします。ベッドに座ったあこねえの、すこしずり上がったスカートから見える太ももが艶かしい。そのうち組み替えた脚の間から、あこねえの白いパンティまで見える始末。僕は思わず釘付けになりました。

「あー、なに見てるの?気になるんだ。そうだよね、昔お風呂に一緒に入ったヒロシ君も、もう大きいんだもんね。ヒロシ君は彼女いるの?」

いないと答えると、「でも興味はあるんでしょう、見せ合いっこしようか」と言われるがままに、僕はそそり立ったちんぽをあこねえに見せました。そしてその後、あこねえに初体験の手ほどきをしてもらったのでした。

定年退職したセクシーな先輩

定年退職する亜希子さんの送別会。60歳とは思えないセクシーな亜希子さんのことを、僕は何年も前から憧れていました。

2次会のカラオケへ行くと、酔った亜希子さんが僕にもたれかかってきます。亜希子さんのふくよかな胸が、僕の腕に当たります。僕のちんこはもうギンギン。亜希子さんもそれに気付いたみたいでした。

お開きになると、お酒を飲んでいなかった僕が、亜希子さんを送っていくことに。「僕亜希子さんのこと好きだったんです」と告白すると、亜希子さん、「あなた、私みたいなおばさんでもできるの」と。

「もちろんです」「じゃあ、行こうか」という流れでラブホテルへ行くことになりました。亜希子さんとのセックスは最高でした。愛撫されずぶ濡れになった紀子さんに、バックから生挿入。最後は正常位で中出ししました。「あなたとのセックス良かった。これから月2回、私とセックスしてくれる?」

それからというもの、亜希子さんとの愛欲三昧。僕がしたいと言うと何でもさせてくれます。野外プレイやアナルプレイ。僕とのセックスの時、ご主人と電話で話してもらったりもしています。「旦那よりあなたがいい。あなたのちんぽが最高よ」

会う時は必ず泊まり、5回は中出ししています。

パートのおばさんと初体験

ホテルの厨房でバイトしていた時のことです。高校生だった僕は従業員の人気者でした。パートのおばさんでもう30代後半だった悦子さんが、とくに僕のことを気に入ってくれていました。

小柄でふくよかな体型ですが、「セクシーダイナマイト」と呼びたくなるくらい、色気のある女性です。すれ違いざまに僕のおしりを触ったり、ディープキスを迫ってきたり。もちろん冗談半分なのですが、まだ女性経験のなかった僕は、そのたびにドキドキしていました。

ある時たまたま悦子さんとトイレでかち合ってしまいました。悦子さんは周りを見回し、誰もいないのを確認すると、僕の手を引いてトイレに入り、鍵を閉めました。狭いトイレの中でセクシーな悦子さんと二人きり。僕のちんぽはもう痛いほど勃起していました。

悦子さんはひざまずくと、僕のズボンとパンツを下ろしました。そそり立つ僕のちんぽを、悦子さんはフェラ。温かくやわらかな悦子さんの口の中に、僕はあっという間に発射してしまいました。

その時はそれで終わりましたが、後日悦子さんとラブホテルへ行き、初体験をさせてもらいました。右も左もわからない僕は、悦子さんのおまんこに、あっという間に中出ししてしまいました。でも悦子さん、笑って許してくれました。悦子さんとは、それから何度か、セックスさせてもらいました。

付き合っていた彼女の母親がキレイな人だった

僕が会社へ就職して、最初に付き合った女の子は絵美ちゃんでした。すらっとして可愛い子だったんですが、絵美ちゃんのお母さんというのがまたきれいなんです。

由紀子さんというんですが、絵美ちゃんと付き合ってしばらくして、彼女の家へ遊びに行ったとき会いました。髪が長く、細身ですらっとしていて、どこの女優さんかと思うくらいでした。

絵美ちゃんの家へ何度か遊びに行くうちに、由紀子さんとも親しくなっていきました。絵美ちゃんから「お母さんが、私のタイプだって言ってたよ」と言われたりもしました。メールアドレスも交換して、「娘をよろしくお願いね」なんてメールをもらったり。

ところがそれからしばらくして、僕は絵美ちゃんと別れることになりました。絵美ちゃんは別に好きな男をつくり、僕を一方的に振ったのです。落ち込んでいたところに由紀子さんから電話がありました。「うちの娘がごめんね…」

そしてしばらくすると、由紀子さんが僕のアパートを訪ねてくれたのです。落ち込んでいる僕のためにと、夕食を作ってくれました。食事をして話しているうちに、だんだんエッチな雰囲気に。そして僕は、由紀子さんとセックスしてしまいました。

それ以来、由紀子さんが僕の彼女になってくれています。セックスでは、いつも中出しさせてくれます。

社宅の管理人が熟女で…

社宅の管理人が、邦子さんという熟女でした。38歳バツイチ独身。別にそれほどきれいというわけでもなく、どちらかと言えばおばさんぽいタイプ。社宅の住人も、とくに相手にしていませんでした。

ある日のこと。帰りが遅くなった僕は、車を社宅の裏の駐車場にとめました。ふと見ると、一階にある邦子さんの部屋。窓のカーテンがすこし開いている。そこから漏れてくるのは、いやらしいとしか言えない、真っ赤なあかり。

僕はふと気になって、邦子さんの部屋のベランダへ上がって、開いているカーテンの隙間から、中を覗き込んでみたんです。そしたら邦子さんは、セックスの真っ最中。どうやら男ができたらしい。

「あー、逝く、もっと突いて、あー、気持ちいい、もっと来て、そう、あーー」邦子さんは激しくピストンされ、喘ぎに喘いでいる。僕はその場を離れ、食堂で遅い夕食を食べていました。

すると邦子さんがやってきて、食堂の片付けを始めます。セックスの直後だけあり、いつもは感じられない、女の色気が発散しています。僕が冗談っぽく、「セックスしてたでしょう」と言うと、邦子さん、「覗いてたでしょう、もう」

「フェラしてくれたら誰にも言わないよ」と言うと、邦子さんはとなりの談話室で、僕のちんぽをしゃぶってくれました。それから邦子さんには、時々セックスさせてもらっています。

大学生の頃、バイト先でパートをしていたおばさんと

僕が大学生の頃、バイト先でパートをしていたおばさんとセックスしました。おばさんはもう50歳くらいでしたが、そうは見えない若作り。化粧もしっかりして、唇には真っ赤なっ口紅をつけていました。

おばさんのご主人は、その時海外へ単身赴任中でした。僕がアパート暮らしだったので、バイトが終わると、おばさんはしょっちゅう、僕に食事をおごってくれるようになりました。

そのうちおばさんの家へ来ないかと誘われました。ソファで僕の隣りに座ったおばさんは、「気持いいこと教えてあげる」と言って、キスをしてきました。僕は実は、まだその時セックスの経験がなかったんです。

舌を絡めるディープキスも、その時が初体験。それからおばさんは、僕のちんぽをしゃぶってくれました。僕があっという間に逝きそうになると、「口の中に出していいよ…」

僕はおばさんの口の中に、大量の精液を放出しました。それからすぐに元気になったちんぽを、おばさんのおまんこに入れ、今度は中出し。それ以来、おばさんは僕のセフレになりました。

おばさんはどこへ出かけても、僕のちんぽをしゃぶってくれます。映画館で。観覧車で。僕は実は、もう結婚して子供もいます。でもいまだにおばさんと会い、中出しさせてもらっています。

家庭教師先の母親とセックス

大学時代のバイト先に、麗子さんという熟女がいました。38歳ですがけっこうきれいな人で、むっちりとした体つきがなんともセクシーでした。色々話すうちに仲良くなり、「うちの娘ね、頭悪いのよ。だから教えに来てくれない」と言われ、彼女の家で家庭教師をすることになりました。

家で見る麗子さんは、会社の制服とは違い、夏場でしたから薄手のブラウスを着ています。ブラウスから下着が透けて見えるのが、またたまりません。僕はある日、娘さんが帰宅するよりだいぶ早い時間に、麗子さんの家を訪ねました。

「麗子さんとゆっくり話もしたかったから…」しばらく話をしていましたが、僕は麗子さんが立ち上がったのを機に、後ろから抱きつきました。「何するの、やめて、私38なのよ」「関係ありません。僕麗子さんが好きです」僕は麗子さんを押し倒し、胸をもみスカートを捲りました。

「分かったわ。本気なのね。それじゃ、ここじゃなんだから、こっちへ来て」麗子さんは寝室へ案内してくれました。夫婦の寝室で、僕は麗子さんと男と女の関係になりました。生で挿入。最後も中で出させてくれました。

それから2年間、僕は麗子さんと毎日のようにセックスしました。すべて中出しでした。僕が就職するのを機に、その関係は終わりました。

スーパーのレジのおばちゃんこと美由紀さん

僕は家の近くのスーパーで、いつもお弁当を買っています。そのスーパーのレジのおばちゃん、美由紀さんと言うんですが、彼女がとても気になっていました。

たぶん年齢は、僕の母親より上なのじゃないかと思います。もちろんそれなりに年は取っていますが、「おばさん」という感じは全然せず、笑顔の素敵な」「可愛いお姉さん」という雰囲気です。僕は彼女とセックスしたいなと思っていは、いつもオナニーしてばかりいました。

ところがある日、レンタルCD屋へ行ったら、美由紀さんがいたんです。「何かいいのがないかと思って」と言うから、僕が好きなのを教えてあげたら、「うんうん、私も知ってる、これいいよね」と意気投合。それから色々話すようになり、連絡先も交換、メールのやり取りも始めました。

美由紀さんとの初めてのセックスは、車の中でした。デートの帰りに車を止め、手を握りました。キスしようとしたら軽く抵抗。でもそのまま強引にキスしました。

そしてセックス。車の中ですから、お互い下だけ脱いでのセックスです。初めはちょっと抵抗した美由紀さん。でもそのうち、喘ぎ声を出し、僕にしがみつくようになりました。今では毎月2回ほど、僕のアパートでセックスしています。