家族ぐるみの付き合いをしていた隣の家の奥さんは、僕より20歳ほど上のきれいな女性です。僕が子供の頃には一緒にお風呂にも入れてもらい、僕は彼女のことを「あこねえ」と呼んでいました。
僕が高校生になったある日、僕の家で近所の寄り合いがありました。寄り合いが終わると男性陣は、街のスナックへ繰り出していきました。その後を僕の母とあこねえ、あこねえのお母さんが片付けしていました。
僕は2階の自分の部屋で本を読んでいましたが、あこねえがお酒を手に部屋に入ってきました。あこねえに勧められるまま、僕もお酒をすこし口にします。ベッドに座ったあこねえの、すこしずり上がったスカートから見える太ももが艶かしい。そのうち組み替えた脚の間から、あこねえの白いパンティまで見える始末。僕は思わず釘付けになりました。
「あー、なに見てるの?気になるんだ。そうだよね、昔お風呂に一緒に入ったヒロシ君も、もう大きいんだもんね。ヒロシ君は彼女いるの?」
いないと答えると、「でも興味はあるんでしょう、見せ合いっこしようか」と言われるがままに、僕はそそり立ったちんぽをあこねえに見せました。そしてその後、あこねえに初体験の手ほどきをしてもらったのでした。